1 入力画面 現在表示されている画面です。 2 確認画面 現在表示されている画面です。 3 完了画面 現在表示されている画面です。 お申込みにあたっての注意事項 ご連絡方法について メールアドレスの確認: こちらからのメールが確実に届くよう、「 y.masako@pakiranoatorie.jp 」からのメールを受け取れる設定にしてください。 ※LINEでのやり取り: LINEでのコミュニケーションも行っております。お申し込み完了後の画面にてご案内いたしますので、ご希望の方はそちらからご登録をよろしくお願いいたします。 基本情報の入力 必須 飼い主様のお名前 必須 飼い主様のお名前フリガナ 必須 メールアドレス 電話番号 必須 ご希望の連絡方法 LINEにてやり取りする メールにてやり取りする (LINE希望の方は必ずご記入ください)LINEの表示名 (紹介者がいる場合)紹介者氏名 必須 セッション希望日時(第3希望まで)ご希望の日時をご入力ください(例:2026年1月1日 13時〜17時) 第1希望 第2希望 第3希望 必須 ペットさんのお名前 必須 ペットさんの種類(猫、犬など) 必須 ペットさんの性別 オス メス その他 必須 ペットさんの年齢(不明の場合は推定) 必須 ペットさんの写真(必須:1枚以上)3つ以上送付が必要な際はページ下部の自由記述欄にてその旨をご記載願います。 ファイルを選択 選択されていません 解除 ファイルを選択 選択されていません 解除 ファイルを選択 選択されていません 解除 必須 サービスメニューの選択・ご希望のメニューにチェックを入れてください。・セットでのお申し込みをご希望の場合は、ペットヒーリングとアニマルコミュニケーションのプランをそれぞれ選択してください。・ヒーリングとコミュニケーションの両側からアプローチすることで、お悩み解決のヒントが見つかりやすくなります。 基本メニュー ⚫︎ペットヒーリング ★毎月人数限定(※)★ペットヒーリング(3日間) :¥8,800- ペットヒーリング(3日間) :¥12,000- ペットヒーリング(7日間) :¥23,800- ペットヒーリング(14日間) :¥39,800- ペットヒーリング(31日間) :¥77,000- ※★毎月人数限定★は、Instagramへのペットさんのお写真の投稿をご了承していただける方が対象となります。 ⚫︎アニマルコミュニケーション アニマルコミュニケーション 1匹(質問3つまで):¥5,000- アニマルコミュニケーション 2匹(質問3つまで):¥8,500- ※ご質問のほかにご伝言も承っております 【共通】オプションメニュー ビデオ通話(30分) :¥3,000- 家庭訪問(1時間) :¥8,000- ※ビデオ通話:※施術前にビデオ通話にてヒアリングをご希望される方※家庭訪問:ご自宅での施術を希望される方。1時間で出来る対応をさせていた だきます。(札幌近郊限定) 【ペットヒーリング】オプションメニュー ・簡易ヒーリング:1回 ¥1,300-(同居のペットさんに簡易的な施術をご希望の方) 0123456789 【アニマルコミュニケーション】オプションメニュー 1.追加のペット数(1匹につき ¥4,000- ※質問は3つまで) 0123456789 2.追加の質問数(1つにつき ¥1,300-) 0123456789 合計金額 メニューを選択してください 【ヒアリング】ペットヒーリングについて ※ペットヒーリングを選択された方のみご回答ください 今回アプローチしてほしい症状やお悩みについてお聞かせください現在気になっている症状や、改善を望まれていることを具体的にご記入ください。【ご参考】 ① どこの箇所に、どんな症状が出ていますか? ② いつ頃から症状が出ていますか? ③ 病院で診断は受けていますか?(診断名があれば) ④ 現在治療中ですか? ⑤ お悩みになっていることはどのような点ですか? 【ヒアリング】アニマルコミュニケーションについて ※アニマルコミュニケーションを選択された方のみご回答ください 「質問の背景」について 意図の共有: 特定の問題を解決したい場合や、強い意図を持って質問される場合は、その旨をフォーム内の「背景」欄に詳しく明記してください。 理由: 動物との対話は人間同士と同じです。たとえば「気分はどう?」と聞いて「いいよ」と返ってきた場合、通常はそこで終わってしまいます。 しかし、「3日間食欲がない」という背景を知っていれば、「気分がいいのは良かった!でも、どうして食欲がないの?」とさらに会話を深めることができます。 正確なメッセージのために: 山下は動物の言葉をそのままお届けする「伝道師(メッセンジャー)」のような立場です。 飼い主様の意図を正確に捉えることで、より必要な答えを引き出すお手伝いをいたします。 動物の意思と信頼関係の尊重 選択肢の提示: 動物の回答をそのまま受け入れられない可能性がある場合は、その選択肢を直接与えるような質問は避けてください。 例: 「病院に行きたい?」という問いに動物が「嫌だ」と答えた場合、その意思を無視して連れて行くことは信頼関係を損なう原因になります。 おすすめの聞き方: 「あなたの健康が心配だから病院へ行きたいのだけど、どう思う?」といった聞き方であれば、動物に意見を述べる機会を与えつつ、必要な行動(通院など)への理解を深めることができます。 その他 Wordフォームのご案内: ブラウザでの入力が不安な方や、じっくり下書きをしたい方は、こちらから「Word形式の質問フォーム」をダウンロードいただけます。ご記入後、メールに添付してお送りください。 ペットさんが飼い主様を呼ぶ場合どう呼ぶか (例)ママ、お母さん、など (亡くなった場合)亡くなった時期と年齢(例)「2026年1月に天国へ。享年13歳」など ペットさんと暮らしてどれくらい?(例)「2020年頃から約6年間」など ご家族の名前(人間とペットさん)(例)ヒロシ(夫) タマ(猫) など ご質問(ご伝言)入力フォーム 選択していただいたメニューの質問数に応じてご記入ください(ご伝言も承っております)。 動物への質問1 質問の背景1 動物への質問2 質問の背景2 動物への質問3 質問の背景3 質問4以降を入力する場合はこちらをクリックしてください 動物への質問4 質問の背景4 動物への質問5 質問の背景5 動物への質問6 質問の背景6 動物への質問7 質問の背景7 動物への質問8 質問の背景8 動物への質問9 質問の背景9 その他 現在のペットさんの状況や、相談にいたった経緯、事前にお伝えしておきたいことやご質問などがあればご記入ください。また、質問や伝言が上記に書ききれなかった場合も、下記にご記入ください。 自由記述欄(アニマルコミュニケーション) 予期しない問題が発生しました。 後でもう一度やり直すか、他の方法で管理者に連絡してください。 Xでシェア Facebookでシェア URLをコピー